「ちはやふる」に影響されて近江神宮へ

2011年3月21日

本日のイラスト

末次由紀の漫画「ちはやふる」に影響されて、近江神宮へ行ってきました。
天気は生憎の雨上がりであちこちがジメジメしてましたが、ウロウロしてた時は幸い雨は上がってました。

入り口。

真っ赤な正門。

本殿。

日時計。
使い方の解説が書いてて読んでみたものの、さっぱり理解できませんでした…。

小さな子供連れの親子が遊んでたり、犬の散歩してる人がいたりと、神聖な場所というよりは、周辺の人々の生活に根ざした場所、という印象でした。
あと、肝心のかるた会場がどこなのかよくわからなんだ。

近江神宮時計館宝物館にも寄ったんだけど、和時計が展示されててこちらも面白かったです。
ロレックスの時計の分解サンプルみたいなのもあって、部品のあまりの小ささに絶句。

ちはやふる(12) (Be・Loveコミックス)

著者/訳者:末次 由紀

出版社:講談社( 2011-03-11 )

定価:¥ 440

Amazon価格:¥ 440

コミック ( 176 ページ )

ISBN-10 : 4063803090

ISBN-13 : 9784063803099



「「ちはやふる」に影響されて近江神宮へ」へ1件のコメントがあります

  1. toshi のコメント:

    宮島もそうだったんだけど、やっぱり神社の朱って美しい・・・。

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