
末次由紀の漫画「ちはやふる」に影響されて、近江神宮へ行ってきました。
天気は生憎の雨上がりであちこちがジメジメしてましたが、ウロウロしてた時は幸い雨は上がってました。
入り口。
真っ赤な正門。
本殿。
日時計。
使い方の解説が書いてて読んでみたものの、さっぱり理解できませんでした…。
小さな子供連れの親子が遊んでたり、犬の散歩してる人がいたりと、神聖な場所というよりは、周辺の人々の生活に根ざした場所、という印象でした。
あと、肝心のかるた会場がどこなのかよくわからなんだ。
近江神宮時計館宝物館にも寄ったんだけど、和時計が展示されててこちらも面白かったです。
ロレックスの時計の分解サンプルみたいなのもあって、部品のあまりの小ささに絶句。
著者/訳者:末次 由紀
出版社:講談社( 2011-03-11 )
定価:¥ 440
Amazon価格:¥ 440
コミック ( 176 ページ )
ISBN-10 : 4063803090
ISBN-13 : 9784063803099


3月 28th, 2011 at 00:44
宮島もそうだったんだけど、やっぱり神社の朱って美しい・・・。