
twitterを探るべく、1日積極的につぶやいてみました。
- これまで傍目から見ていて、どこが面白いのかいまいち伝わってこなかったのだけど、実際やり始めてみるとちょっとずつ楽しみ方がわかってきました。
- 要はつぶやくことで、思考の共有を図るサービスです。そして、フォローするとかしないとか、リプライ(返事)するとかの重みがほとんどない。やりたかったらやればいいし、外したかったら外せば良い。
- 面白い発言をする人をうまく見つけられると、その人の考え方とか日常とか垣間見えて楽しそう。
- ただ、結局は知った人少ないとなかなか広がっていかないかもです。「ついっこ」とか使って強引に広げてはみてますけれど。
- 個人的にSNSのクローズな仕組みは好みではないので(mixiも放ったらかしだ)、オープンでお気軽なtwitterの方が性に合ってるような気がする。
- ハマり過ぎると確かにメリメリ時間取られそうな気がします。気をつけないと。
著者/訳者:菊地 芳枝
出版社:秀和システム( 2007-11 )
定価:¥ 1,260
単行本 ( 167 ページ )
ISBN-10 : 479801799X
ISBN-13 : 9784798017990

