
北インド古典音楽のライブへ。
- 楽器はシタールとパワ・カージ(太鼓)、それのセッションとダンス(舞踊)でした。
- 太鼓に小麦粉練ったようなのをくっつけて音を作ってたのに驚いた。
何だろう、あれは?
↑予想通り小麦粉なんだそうです。 - 雑音や照明にデリケートな反面、演奏中にチューニングし直したりなど、いわゆる西洋音楽とは感覚が違うのかなと思う面も度々。
↑雑音にデリケートというよりは、扇風機の風や湿度による音の変化を気にしておられたんだそうです。 - 原曲は長いのを20分ほどに短縮して演奏・・って割に、楽譜も何もないし、起承転結みたいなのもなくて、何処がどう短縮されてたのか謎。
- セッションをしてる二人がとても楽しそうで、見てるこちらも楽しい気分になれました。
- 地域の住民に対して、ああいう異文化のエンターテイメントを提供できる場をプロデュースできるってのは凄いです。
- ライブ終わってからメガてりやき(スペシャルセット)を食しました。多分、もう食べないです(量はともかく、後から胃がもたれて気持ち悪くなりました)。
きまぐれリンク
- Paul sings Nessun Dorma high quality video/sound
- 時々こういう人が出てくるみたいです。凄い番組だなぁ…。
